彼氏が留学に行ってしまうあなたがすべきこと(男目線でアドバイス)

彼氏が留学に行くと言い出した。しかも突然。
さあどうするか。あなたはどのように対応すべきなのか。
こう考えているあなたにこの記事を読んでもらいたい。
もちろん、友達に相談するのも良いだろう。
男友達にも相談するのもいいかもしれない。
(まあ、おすすめしない。一般的な事を言われて慰められるか励まされて終わるだろう。しかし、彼氏が留学に行くことに限って言えば大体の場合同情は役に立たない。)
前回も似たような記事を書いたのだが今回はパワーアップ版である。
実際自分が留学している立場から考えたことを記す。
自分を置いて彼氏が留学に行く可哀想なあなたの助けとなれば幸いである。
(本来の留学は大学に通うこと以外ないはずだが、便宜上とりあえず海外に彼氏が行くこと全てを今回は留学と呼ばせてもらう。)
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負け犬よ、キレイ事に騙されるな。

僕は、正々堂々という言葉が嫌いである。
理由は、シンプルで
正々堂々やったら、勝ち犬に100パーセント勝てないからである。
こんなこと、人に言われずとも自分がある程度の年になったら気付いた。
しかしである。
常識の壁というものは想像以上に高いものである。
僕は、正々堂々の下りは自らの手で気付くことができた。
しかし、おそらく他のところで常識に囚われている。
そのせいで勝てるかもしれない行動を取れないでいる。
そして、そのことに自分でも気付けていない。
負け犬は、いつの世の中も騙される。既成の価値観に踊らされる。
そこで、今日は負け犬の皆さんが特に捨てるべき常識を2つ紹介する。
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負け犬の僕が、もし勝ち犬が家庭教師をやるならどうするだろうか考えてみた。(大学生)

僕は、負け犬である。なので勝ち犬のことはあまりわからない。
(なので話半分でこの記事を読んで欲しい。)
僕は一年間塾講をやったことがある。
時給は1300円くらい。まあまあの値段。
しかしカリキュラム作成や授業後のレポートなどでなんだかんだ時間を取られたため実質時給は1000円位だった。
(もちろんコレは違法である。そもそもその塾との雇用契約書を読んでみたが中々ネタにあふれた雇用契約書だった。例えば、4月以外でやめるといった時にその月の給料を払わないなどである。どこ塾とは言わないが。)
懐かしい話である。
このことに僕は少し不満がある。
もちろん僕のバイト先の塾にではない。
そんな企業と知っていながら雇用されていたことのである。
僕は負け犬なのにさして経験値の入らない場所に籍を置き続けたことである。
そんな暇なんて負け犬の僕には無いのに。
(あの場所で一番学べたのは、権力を持っている人間が大声を出すと怖いということである。)
負け犬なのに受動的な環境に入り浸っていたことにである。
負け犬たちは、受動的に生きている。
コレは世の中の常である。
勝ち犬は能動的に生きている。
このことも世の理である。
本題に入る。
今日は僕のこのもったいなかった経験を活かして
能動的な(勝ち犬的な)家庭教師ビジネスを妄想してみることにする。
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